【コロンビア】ボゴタのエルドラド空港に到着。深夜のホテル移動

コロンビア
スポンサーリンク
コロンビアのボゴタに深夜着。

ニューヨークからのフライトで、コロンビアのボゴタに向かいました。

スカイスキャナー で見たところ、コロンビアに飛ぶにはメキシコやパナマからが安いようでした。

ボゴタのエルドラド国際空港についたのは、定刻より遅れて23時すぎでした。
今回はその深夜の時間に南米に着きましたが、無事ホテルに到着できました。

税関と入国審査に向かう時、目の前に飛び込んできた看板表示は、スペイン語。
ついに南米、スペイン語圏に来たんだと実感が沸いてきました。

入国審査に到着。
何日間滞在しますか?それだけの質問にて、難なく入国できました。

滞在日数は、90日もらえました。

空港内の換金所は奥の場所がおすすめ。

ホテルに行く前に空港内の両替をしました。荷物引き取りの前にある場所でしたが、ここはかなり混んでました。
荷物を引き取ったあと、すぐ出口に進むと、もう1つ換金所があるのでそちらのほうが空いています。

いざタクシーで市内のホテルへ移動。

タクシー乗り場に向かうまでに、数名の怪しい客引きが声をかけてきました。
正規の乗り場の列に行き、並んで乗車しました。

空港で並んで待つタクシースタンドには、黄色の正規タクシーしか入れないようでした。
怪しい個人タクシーは列に並んでいませんでした。

タクシーから外を見ていて思ったことは、23時すぎということもありましたが、大通りなのに誰一人歩いていません。

これだけで治安を判断はできませんが、やっと人を発見したと思ったら、ホームレスや身なりが乱れた柄の悪そうな若者ばかり。

南米の夜は危険と聞いてはいました。
それを警戒して外に出ないのか、ボゴタの夜はゴーストタウンという印象でした。

道は空いていたので、約30分でホテルに到着。
空港からホテルまでの料金は45,000ペソ(約1,600円)でした。

ボゴタの空港から市内までの料金は、昼は25000ペソ,夜は45000ペソぐらいが相場でした。
空港間を3往復しましたが、市内からボゴタの空港までも同様でした。

ボゴタ空港から旧市街や新市街などの市内へバス移動方法は、下記にまとめました。

ボゴタの空港から市内への行き方3選。おすすめの移動方法。
ボゴタ国際空港から市内への行き方。旧市街(セントロ)、新市街などへの安いバス移動方法なども詳しく紹介。タクシーの乗り方や乗車場所など、空港近辺の情報もあり。
コロンビア
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
糸ぶろぐ
トップへ戻る
タイトルとURLをコピーしました