WhatsApp。ステータスに足跡を残さない2つの設定方法

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ワッツアップのステータス機能は、見れば足跡が残るようになっています。

しかし、好きな異性のステータス画像の更新は必ず全てみたい!
でも、更新するたびに全てチェックしているというのを相手に思われたくもないですよね。

そう、実はワッツアップはステータスで足跡を残さないで見る方法が2つあります。

しかも、1つの方法は相手のプライバシーが丸わかりになってしまうこともある方法です。
相手がステータスの更新をして1分以内に消したりした、画像を秘密で見ることができちゃうことも・・・。

では、今回はステータスで足跡を残さないで見る方法を2選紹介します。

開封証明(開封確認)をオフにする

ワッツアップの設定で開封証明をオフにするというボタンを押せば、相手のステータスに自分の足跡は残らないです。
その設定だけなので、実はワッツアップで相手のステータスに足跡を残さない方法は非常に簡単です。

Iphoneでは「開封確認」
アンドロイドでは「開封証明」

という名前になっています。

開封証明の設定方法

ワッツアップは、初期設定では「開封証明がオン」になっています。

 

前述した、ステータスに足跡を残さない方法「開封証明のオフ」の設定方法。
下記にて、1から手順を説明します。

右下の設定タブを押します。


プライバシーを選択。


緑のタブのある、開封証明の画面が見えました。

(アンドロイドの場合、開封確認という言葉になっています)

そして、開封証明(開封確認)オフの状態がこちらです。
タブをタップするだけで、設定可能です。

緑色の状態が、開封証明オンの初期設定状態
空白の白い状態が、開封証明オフ

です。

開封証明をオフにした時に、足跡を残してしまう注意点。

開封証明をオフにしても、不注意で足跡が残ってしまうこともあるので、下記にて説明していきます。

↑開封証明(確認)がオンの状態です。
(足跡が残ってしまう状態)

ステータスに足跡を残さないため、まず設定で、上記のように開封確認をオフにします。

ステータス画像の基本的な仕様ですが、画像がアップロードされてからは24時間残り続けて、アップロードした時から24時間後にそのステータス画像が消えるようになっています。

相手のステータスの画像を足跡を残さずに見た後に、その相手のステータス画像が24時間経つ前に残っていて、自分が開封証明をオン(通常のモードに)戻した場合は、自分の足跡が残ってしまいます。

再度、そのステータスの画像を見なくても、一度でも見た状態であって開封証明をオンに戻せば、そのステータス画像に対しては足跡が残ってしまいます。

ですので、自分が開封証明をオン(通常状態)に戻す場合は、相手のステータスのアップロード時間から24時間が経過する前にオンに戻してしまうと、相手のステータス画像に足跡が残ってしまうのです。

では、どう対策をすればいいのかを説明。

開封証明をオフにして、24時間経過して自分の見た相手のステータス画像が消えていれば、相手はずっと自分にステータス画像を見られたことに気づきません。

なぜなら、足跡が残らないのもそうですが、ステータス画像は24時間経ったら消えるので、消えた後は誰がステータス画像を見たかの確認が一生とれなくなるからです。

つまり、相手のステータス画像がアップされた時間から24時間経った後に、自分の開封証明をオフからオンに戻せば、自分の足跡を相手のステータスに残す心配がないということになります。

ですので、その方法なら相手に全く足跡を残さずにステータス画像を見ることができます。

つまり、開封証明をオンに戻すタイミングに注意が必要です。

相手のステータスのアップロードから24時間以内に自分が見た相手のステータス画像が残っている状態で、自分の開封証明をオンに戻せば、相手のステータス画像に足跡は残ってしまうことになるからです。

ですので、開封証明をオンに戻したくて相手のステータスに足跡を残したくない場合は、相手のステータスのアップロード時間から24時間経過した時に、戻せば相手のステータスに足跡を残すことは無いです。

そして、そもそもなのですが、こういうことを考えなくても、常に開封証明をオフにしていて、オンに戻さないようにしておけば、ずっと相手のステータスに足跡は残りません。

ですので、難しく考えずに、開封証明オフの設定にしてオンにもどさなければ、相手のステータスに足跡は残らない。と考えてもらっても大丈夫です。

ただ、戻すタイミングは気を付けないと足跡が残ります。ということに注意です。

知っておきたいワッツアップのステータスの仕様
いま説明した通りでもあるのですが、自分が相手のステータス画像を開封証明をオフにした状態で見たあとに、その画像が24時間経過して消える前に、自分が開封証明をオンに戻した場合は、その画像に対して足跡が残ります。

 

 
見た画像に対して足跡が残るというは、下記が例として説明します。

 

例えば、相手が1枚、2枚、3枚の計3枚をステータスにアップしたとします。
それを全て開封証明オフで閲覧したとします。

その状態では、足跡は残りませんよね。

そのあとに、相手が、4枚目、5枚目を1,2,3枚が消える前にアップロードしたとします。
そして、自分は相手のステータス画面の4枚目と5枚目はまだ見ていないですが、1,2,3枚目は見ていたとします。

この状態で、相手の1,2,3枚目が消えた後に、開封証明をオンに戻したとしても、4枚目、5枚目に自分の足跡は残っていません。

なぜなら、まだ自分が4枚目と5枚目を、実際に見ていないからです。

つまり、ステータスを見たらその全部の画像に足跡が残るわけでなく、自分が実際に閲覧したステータス画像に対して足跡が残るのがワッツアップの仕様です。
 
ステータスを見たからと言って、全ての画像に足跡が残っているわけではなく、見た画像に対して足跡が残るのです。
 

相手のステータス画像を足跡なしで見る極秘の方法。

これは、アンドロイドの携帯でしかできないと思います。
知っておかないと、大変なことになるので、ぜひ読んで頂きたいです。

実は、開封証明のオンオフをしなくても、実はステータス画像を見れる方法があります。
まず手順から紹介します。

アンドロイドの待ち受けに、ファイルというボタンがあるので、それを押します。

本体、内部ストレージを選択。

WhatsAppを選択

Mediaを選択。

.Statusesを選択。

それを開くと、ワッツアップのステータスでアップされた画像が全て保存されています。

保存期間ですが、アップロードされてから消えるまでの24時間です。

この足跡を残さないでステータス画像を見る方法は、ちょっと特殊です。

仕様としては、ワッツアップからステータスにアクセスをする前に、このフォルダを見ると、相手のステータスの2枚までがフォルダに存在していて見ることができます。

ということは、例えば、ステータスの更新を見たい相手の人が、一気に10枚ステータスを更新したとしても、このフォルダで最初の2枚までしか見ることができないのです。

ですが、この方法のポイントとしては、開封証明をオフにしなくても、その人のワッツアップのステータスの更新を2枚までであれば、足跡を残さずにここから見ることができます。

しかし、前述した通り、その人が2枚以上画像をアップロードしていた場合は、3枚目以降はここからでは見れないです。

ですので、開封証明をオフにして相手が更新するのを足跡を残さずに見るという手順のほうが確実です。

ただ、開封証明をオフにした状態で、ステータス画面から3枚目以降の画像を全て見た後に、このフォルダに戻ってくれば、自分が見たステータス画像は、全てこのフォルダでみることができます

でも、普通に開封証明オフにした後に、ステータスを閲覧して、全部画像を足跡を残さないで見ればいいだけでは?と思われた方もいると思います。

では、なぜステータスの閲覧を全て足跡を残さずに見た後に、このフォルダを見る理由があるのか?

そう、このフォルダから見る方法は、とんでもない機能があるのです。

このフォルダ画像には、3つの特徴があるので、1つ1つ詳しく説明していきます。

①ステータスで消したけど、投稿した画像は24時間保存されている場合がある。
例えばですよ・・、例えばです。

 

ワッツアップのステータスに、画像を載せた瞬間消す人とかって結構いるのです。

例えば、ステータスにアップロードしたけど、やっぱり誰かに見せたくないと思った画像とかを消す場合あると思います。

それか、自分の自撮り写真とかを試しでステータスに載せる人もいます。
好きな異性との2ショットを載せてみたりしたけど、やっぱり見られたくないなと思って消す人とかもいます。

でも、すぐ消したから、ばれないと思っていると思います。

・・・

しかし、それらの画像、このフォルダに24時間残ってしまう場合があるのです。

つまり、つまりですよ。

このフォルダを見ると、たまにとんでもない画像が出て来るときがあるのです。

例えば、自分がアイドルになった姿をコスプレで歌ってる姿を乗せた画像とか、女子友達でふざけて変顔撮って10秒以内に
ステータスを消すとか、スリル味わう人とかいるんですよ、たまに。

テンション上がって、キメ顔とか友達との楽しんだ様子をアップロードしたけど、やっぱり後から消したくなって消した画像とかあると思います。

そうやって、消した画像とかこのフォルダに残っていることがあるのです。

つまり、自分がステータスに載せる画像というのは、消したとしてもフォルダに保管されてしまうことがあるので、載せる画像は選んだほうがいいです。

ステータスに載せたけど、即座に消した!

ははは、大丈夫、大丈夫。
私のキメ顔を乗せたらこんな感じか。オッケーすぐ消すわ。

・・・それ、全てこのフォルダに残ってしまっている場合があって、回りから見れる状態になってしまってることもあるのです。

例えば、カップルで秘密の写真をステータスに載せた瞬間に消すというスリルを味わったカップルの、秘密の画像とか残っちゃっているんすよ。

(1日で、そのフォルダ内からも消えますが・・・)

ですので、自分がステータスに載せる側としては注意しましょう。

ステータスの、消された画像がこのフォルダ内には残ってる場合があるのです。

ただ、「場合がある」と書いたのは、100%残っているわけではないのです。

どういう仕様なのか、はっきりとはわからないのですが、自分も携帯2台で試してみて、消えている場合もあります。
しかし、他の人のステータス更新で、消したであろう画像がフォルダに残っているので、そういうことも多々あります。

②文字や絵文字などで加工されたものは、全て消された状態でアップされることがある。
ステータスで画像をアップするときに、文字や絵文字などを使って、顔や体の一部を隠すときってあると思います。
モザイクみたいな感じです。

 

ステータス上では、しっかりと絵文字などで、そこが隠れています。

しかし!!!

このフォルダに残っている画像は、加工された写真の前の状態が残っている場合があります。

これは、どこが線引きなのかよくわからないのですが、加工された画像のアイコンとかが全てなくなった元の画像が残っている場合があるのです。

つまり、画像で隠そうとしていた場所が、全部公開されているのです。

私は、南米に住んでいるので、こっちだと自分の体の自撮りとかを女の子がアップロードするのが当たり前なのです。

南米だと、お尻を強調して写真撮ったり、自分のスタイルの良さを表したい写真ばっかりとります。
・・・これ、どういうことかというと、例えば自分の体の隠したい部分とかあるじゃないですか。

セクシーな格好して、胸とかお尻とか、すごい強調したりして、それを隠すために、そこに絵文字マークとかいれる人いるんです。

ですが、このフォルダ内から見ると、全部加工された絵文字とか、トリミングとかで縮小された場所が、なくなっているので、元画像が出て来るんです。

つまり、胸とか急所とかのアイコンが・・・。

・・・

取れてる・・・。

 

( ゚Д゚)み、見えた!!

 

違う!!大事なところが見えたのではない!!!

 

いま男性陣が、目を真っ赤にしてこの方法の手順を再確認すると同時に、このページをお気に入りにいれたのが見えました!!

 

はっ、はい!!!話戻します!!

 

・・・

そういうセクシーショットとかは、日本人の女性の方でアップする方は、ラインとかFacebookで、あまりいないと思います。

ただ、ラテンアメリカの中南米だと当たり前にアップするのです。

あとは、異性と思われる相手をトリミング加工で画像の大きさを変えて消したりして、匂わせする人とかも多いです。
異性の画像を顔だけスタンプを貼ったりして「誰?」みたいな匂わせをする女性もステータスで結構見ます。

しかし、その思わせぶりや匂わせが激しい女子も、アップした画像の情報が全部情報筒抜けです。
そのアイコンで隠した部分が取れてしまった画像が、元画像でフォルダにあるのです。

「そのアイコンで顔隠れた男は誰!?!?彼氏、彼氏できたの????」とか男性陣に、匂わせアピールしながらも、フォルダ内でアイコンが取れた画像を見ると、ただの自分の父親や農場にいるおじさんと撮影した写真だったりするのです。

ですので、自分でステータスに画像をアップするときは本当に気をつけましょう。

どうしてそうなるのか?

ちょっとわからないのですが、恐らくワッツアップ以外のアプリで加工した画像においては、元画像がそれになるので大丈夫だとは思います。

ただ、隠したい画像や見られたくない画像は、何でもそうですが、基本的にはアップしないほうが良いとは思います。
というか、絵文字や何かをつかって隠す画像は載せないほうがいいです。

載せたいのであれば、加工した画像をスクショ撮って、それ自体が元画像にすれば絵文字や加工が取れることはない、はずです。

(確信はないけど、ほぼそれなら大丈夫と思われます)

でも・・・全ての画像がそうなるというわけではないです。
しかし、絵文字アイコンがとれていたりすることもあったので、一応そういうことがあったということは事実です。

また、トリミングといって画像の大きさを変更する機能があります。

そのトリミングで隠そうとしていた部分が、フォルダ内だと切り取り前の画像になってて、誰だかわかってしまっている画像もフォルダに残っていたりするので、注意が必要です。

ちなみに、ワッツアップのステータスが更新されると、その人のアイコンや時間が流れる画像で見えない画像の部分があります。

それが、このフォルダからだと、それがないので、元画像として見えにくい部分が見えます。

③動画の元ファイルが存在してしまう。

動画もワッツアップのステータスにはアップできるのですが、ワッツアップでは30秒までと、秒数が決められていて途中までしかアップできません。

それが、このフォルダから見ると、その動画の初めから最後まで見れます。

短縮されないで、元の動画データーが残っているのです。

例えばステータスで、女の子1人の自撮り写真を20枚以上詰め合わせた動画とかがあると思います。
それがステータスでは、30秒以内で、女の子1人だけだったとします。

しかし、フォルダから元動画を見ると、実は2分くらいの動画でその2分の元動画が、そのまま残っているのです。

そこには、秘密にしていた彼氏と一緒の写真が出てきたり、自分の人に見せたことのないような写真がたくさんでてきたりとかあるんです。

というのも、本人はステータスには動画が30秒しかアップされないと思っていて、ステータス上で30秒以降が、他の人に見られているわけがないと思っているのです。

ワッツアップで見える秒数は、30秒くらいということで安心していて、フォルダ内にある元動画ではワッツアップのステータスでは公開されていない、全ての秒数の動画が見れられてしまうのです。

これ、本当に恐ろしいです。
知らなければ、大変なことになります。

ワッツアップのステータス、自分で使う時にはご注意下さい。
ワッツアップは、日本では主流ではないですよね。
しかし、海外ではワッツアップが主流な場合も多いです。

 

 

足跡を残さないという方法でしたが、足跡を残さないで相手のプライバシーまでわかってしまう、禁断の内容の記事となってしまいました・・・。

 

これから、日本でSNSはラインが主流ではなくなり、ワッツアップが主流になるかもしれません。
ですので、この情報は知っておいた方がいいです。

ワッツアップは海外の会社なので、日本語の情報がほぼなく、プライバシーの対応も日本基準ではないので、知っておかないと、本当に後々大変なことになることも考えられます。

うっかり、自分が人に見せたくない画像とかを載せたら、フォルダに1日残ってしまうことがあります。

そして、気づかれないと思って、載せた画像消したり、動画を途中までだと思ってアップしたとしても、フォルダには1日残っていて、他の人にこっそり見られてしまうのことがあるのです。

【完全版】相手のステータスに足跡を残さずに、相手の情報を知れる手順

おそらく、ここまで読んで頂いた方はこういう方が多いと思います。

好きな異性のステータスを毎日見たい。

でも、ステータスに毎回、毎日足跡を残したら「好きなの?俺のワッツアップ全て毎日見ているけど」と相手に気づかれたくも感づかれたくもない。

でも、相手のことをもっと知りたい・・・。

・・・あれっ、この記事の内容って、相手のステータスの元画像が見れたり、加工する前の画像が見れたりする。
動画も途中までではなくて、元の動画が見れて全部見れる。

私の好きな人のステータス画像を足跡を残さないで見れて、さらに秘密の動画や画像が見れるなんて・・・。

 

ふふっ・・・。

 

と、大好きな片思い中の人を徹底マークしている方は、嬉しくなるような情報ですよね。

そんな人のために、相手のステータス情報が足跡を残さずに、まるわかりになる完全版の手順として下記に残しておきます。

手順

①まず開封証明をオフにする。

②相手のステータス画像を全て見る。
(開封証明オフの状態なので、足跡残りません。)

③ワッツアップのStatusesフォルダに移動する。

④画像を見る。

・元画像を全て見ることによって、ステータスで見れなかった画像の消された部分、トリミングなしの秘密の部分まで見えることがあります。

・現状ステータスにアップされていない、常に消された画像や動画などを見つけることもできることがあります。

・動画においては、短縮版でなく、元の動画を見ることができます。

これらの元画像や動画を保存することも可能。

画像をタップか長押しすれば「保存」というボタンが出てきて自分の写真フォルダに貼りつければ保存できます。
それか、そこでスクショとれば保存できます。

ステータス画像の画面からだと、ワッツアップの相手の名前やアイコン、時間の経過のバーなどが写りますが、ここから保存すれば、それらがなくて元画像を保存できます。

そして、もちろんですが、これらの行動において開封証明をオンにしない限り足跡は残りません。

自分がステータスを見てから、24時間たったときに開封証明をオンにすれば絶対に足跡は相手に残りません。
正確に言うと、アップロードしてから24時間後に画像は消えます。

ですが、自分が見た時点から24時間経過した後でも、理屈としては必然的にステータス画像は消えていることになるので、このような考えでオンオフをすれば足跡を残さないで完璧に相手のステータスを秘密で見ることができます。

以上です!

この方法であれば、相手のステータスに足跡を残さずに、相手の気づかないようなことの全てが見れます。

・・・

この情報、WhatsAppの仕様なので、特に公開しても問題ない・・・のかな。
というのも、自分も気を付けないと、相手から情報筒抜けで見られてしまうからです。

ワッツアップの足跡を残さない方法2選という記事でしたが、ステータスは自分が使う時には注意ということです。

その他、ワッツアップの面白記事、気になってしまう機能についての記事を書いてますのでよろしかったら見て頂きたく思います。

開封証明の機能について詳しくまとめた記事下記です。
開封証明は、ステータスに足跡を残さない以外にも、メッセージに既読を付けないなど3つの多くの特徴があります。

WhatsApp。開封証明の使い方。未読、既読状態を説明。
ワッツアップにおける開封証明(開封確認)のオンオフにおける全ての機能を紹介。既読や未読がどうなるかを説明。2つの携帯を使って画面でわかりやすいように書きました。また開封証明の設定方法なども1から説明しています。

メッセージにも既読をつけたくない!という人は、必読の内容となっています。

 

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